Recruit

テクノロジーで農業のトクイテンを目指す

栽培技術、販路開拓、ロボット・AI技術、土地の取得、消費の拡大など、やらなければならないことはたくさんありますが、一緒の挑戦する仲間ができれば必ずできることだと信じています。
私たちはテクノロジーを活用して環境負荷の小さい有機農業へのシフトを加速し、持続可能な農業の実現を目指します。
未来の農業を一緒に作りましょう!

Our Team

チームについて

トクイテンは、シリアルアントレプレナーの豊吉隆一郎と早稲田大学の研究院准教授でロボット研究者の森裕紀によって2021年8月に設立されました。豊吉のスタートアップ経験と森のロボット研究の経験と人脈でレベルの高い開発を実現します。
左から森、豊吉。2021年8月31日 名城公園にて。
左から森、豊吉。2021年8月31日 名城公園にて。

Online Briefing

オンライン会社説明会に参加する

トクイテンについてもっと知りたい、創業チームに直接質問したい方に向けてオンライン会社説明会を実施しています。すぐに転職を考えていない方でも大丈夫です。トクイテンに興味がある方からの申込みをお待ちしています。

Culture

チームについての理想

 
オープンであること
あらゆる情報をアクセスしやすい状態にしておくことがチームの生産性を最大化すると信じています。トクイテンでは採用やメンバーに関わる個人情報以外はオープンにしていきます。
全てのことが 明文化されていること
プログラムのコードの通りソフトウェアが動くように、文書の通りに組織が動く。そんな状態を理想とします。
協働すること
ペアプログラミングなど参考に、ペア以上での作業を奨励します。

Open Position

募集中の職種

現在募集中の職種はこちらです。フルタイムはもちろん、副業も募集しています。副業の場合は週の合計で8時間ぐらい時間が取れ、平日の昼間に1時間の定例ミーティングが取れるような方であれば参画可能です。
現在募集中の職種はこちらです。

FAQ

ロボットを売る会社ですか?
現時点ではロボットを単体で売る計画はありません。未来の農業を実現するには、ロボット単体ではなく施設やソフトウェアを含め全体を最適化していくこと必要があると考えているからです。
どういうビジネスモデルですか?
まずは単純に生産したミニトマトの販売をするというモデルです。その後はロボットや環境制御システムや施設全体を最適化し、全体を一つのパッケージとして提供するようなことも検討しています。
最近は何をしていますか?
市販のAGVをベースに運搬ロボットや農薬などの噴霧ロボットの開発をスタートしています。また、愛知県知多市に購入した農地に20a(約600坪)のビニールハウスの建設を進めています。
拠点は愛知だけですか?
愛知県知多市に最初の農地を作る予定ですが、東京都内にも開発用の拠点と農地を用意する計画があります。